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      <title>海釣り</title>
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      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
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         <title>茨城の海釣り公園</title>
         <description>茨城の大洗港魚釣り園の紹介です。

茨城にある海釣り公園の大洗港魚釣り園は大洗マリーナに隣接して魚釣園が整備されています。

セーリングするヨットや鹿島灘を望むという絶景のロケーションのなかで海釣りを楽しむということが可能です。

公園の開園時間は5月1日から10月30日までの期間であれば午前7時～午後7時まで、11月1日から翌年4月30日までの期間であれば午前8時～午後5時までとなっています。

休園日は、毎週火曜日および年末年始の12月29日から1月3日です。

また、気象悪化等により休園となる場合があり、最大収容人数は約50名となっています。

入園料は大人は1人1回につき２００円、小人（小学生児童及び中学校生徒）は1人1回につき１００円となっています。

駐車場は無料です。また、茨城県民の日(11/13)は入園料は無料となっています。

大洗港魚釣り園では、釣り道具・釣りえさ・仕掛け・飲食品を販売しているため便利です。

釣り道具のレンタルはありませんので注意しましょう。

釣りエサはあおいそめ1パック500円、コマセ1ブロック400円です。

そのほかにも、おきあみ1パック（特M）300円、仕掛け220～300円、カップラーメン1個200円といった道具などの商品があります。

また、アイス・飲み物は自販機にて販売しています。

この公園での海釣りで釣ることのできる主な魚は、春であればカレイ、クロダイ、アイナメ、テカワカサギ、イシモチ。

夏はサバ、アジ、シマダイ、シロギス、イシモチ、メバル。

秋はアジ、サバ、イワシ、アイナメ、シロギス、イシモチ。

冬はイワシ、カレイ、イシモチ、ハゼ、サヨリ、ウミタナゴというようになっています。


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         <pubDate>Tue, 16 Sep 2008 23:56:40 +0900</pubDate>
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         <title>勝浦市新官港の海釣り</title>
         <description>千葉県勝浦市の新官港が海釣り初心者にはおすすめです。

「イセエビを取ってはいけない」というニュアンスのことが駐車場からコンクリート舗装の坂を降りていくとすぐにコンクリートの壁にペンキで書かれているのを見つけられます。

この付近が、釣り場になります。海釣りの穴場スポットとなっています。

流線針の９号を持っている道具につけて、小豆ほどの重り（ガンダマ）を釣り針の約２０～３０ｃｍくらいの位置に付けます。

エサは１０００円分の「青イソメ」で充分です。エサの「たらし」は、５ｃｍ以上のものが不可欠です。

重りが底についてから２～３秒待った後に、ゆっくりと竿を上げるという探り方でいきます。

１秒にたった５ｃｍくらい上げるスピードを目安にします。

１０～２０ｃｍくらいの大きさのイシダイ、カサゴ、メジナといったものが良く釣れます。

根掛かりが多いため、３０本程度の針を用意していくことと、毒魚が釣れるため、このような魚に手を触れないということにはくれぐれも注意しましょう。

以下のサイトはとても参考になります。

http://www2s.biglobe.ne.jp/~free_k/doku.htm

ワンポイントアドバイスですが、釣りと言えば「マックス」で見るのが一番です。

http://www.fishingmax.co.jp/

また、http://pc.turimasse.net/ といったサイトも、参考程度に見てみるとよいと思われます。

今のシーズンの魚は美味しいですし、釣れたら大きい可能性もあるため、釣りをする人は体調管理をしっかりして本番に臨みましょう。

しかし、２月の海は水温が極端に下がり、本格的な冬のシーズンインとなります。

そのため、この季節は水温のせいで釣果が一番きついときだと思われます。

今から海釣りを始めるという人はこれからだんだんとつれなくなる季節であるという事をわかっておきましょう。

そうは言うものの、そんなに心配する事はないため、このシーズンの水温のことを頭の片隅においておく程度で大丈夫です。

船は酔うのでやらないという人も存在しますが、場所というよりも対象とする魚を明確にしておいたほうが、その季節は楽しむことができます。


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         <pubDate>Tue, 16 Sep 2008 23:55:13 +0900</pubDate>
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         <title>和歌山北港海釣り公園</title>
         <description>和歌山北港海釣り公園についての紹介です。

和歌山北港海釣り公園は紀伊水道を通じて太平洋に直結する場所で営業している海釣り公園で、海岸から２Ｋｍも沖に突き出た全長１Ｋｍの海釣り公園です。

紀伊水道から暖かい海水が流れ込むので、一年を通じて良く釣れます。

四季を通じ大物釣り（真鯛、石鯛、ハマチ、ヒラメ、チヌ、グレ、他）を楽しむことができます。

また、大衆魚（イワシ、アジ、サバ、ハゲ、他）の魚種が豊富であり、勇壮なつり場です。

釣り場の水深は１０ｍ以上もあり、潮の干満にはあまり関係なく、一日楽しむということが可能です。

現在、釣れている魚は小サバ、イワシ、豆アジチヌ、グレです。タチウオも釣れています。

子供や女性であっても、安心して楽しむことのできる公園です。

また、釣り場においてはトイレをＮＯ１～ＮＯ６迄の各ゲート入り口に完備しています。

１Ｋｍに及ぶ釣り公園内を、移動販売で、おにぎり、ラーメン、うどん、ビールといったものの販売も行っています。

売店においては、釣具、貸し竿、エサ、パンといったものの販売をしています。

また、食堂も営業しており、ラーメン、うどん等々、豊富な品揃えとなっています。

駐車場から釣り場まで、約２分と楽に行くことの可能な距離です。

和歌山北港海釣り公園は4月から11月の間休園日なしで営業します。

７月９日(月)にマダイ・サンバソウの稚魚を各1000匹放流します。　

安全確保のため投げ釣りは、禁止となっているため注意しましょう。


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         <pubDate>Tue, 16 Sep 2008 23:54:17 +0900</pubDate>
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         <title>海釣りの仕掛け</title>
         <description>海釣りについての話題や、海釣り公園の情報など、海釣り体験記をはじめとして、釣竿や海釣りの仕掛けについてなど、思いつくままに書いています。

海釣りの仕掛けについては結構こだわっています。

海釣りの仕掛けには様々な種類や方法、狙いの魚によって海釣りの仕掛けも多種多様ですが、私は海釣りに行く時の仕掛けは基本的に自分で全て作っています。

釣竿などだけでなく、手軽な既製品の海釣りの仕掛けが海釣りの店では多く売られていますが、キスなどを夏場などに浜で投げ釣りをして狙う時には手軽な既製の海釣りの仕掛けであっても喰いにそう大差はありません。

しかし、冬場にカレイを狙ったり、磯でチヌを狙ったりする場合の海釣りの仕掛けはやっぱり自分でいろいろオリジナルのノウハウをいれて作っています。

特に磯でチヌ狙いの場合は、ウキのバランスといったこともとても大切な要素になります。

そして、潮の流れといったことなどを考えながらそのポイントに最適である海釣りの仕掛けを考えるのです。

やはり、既製品の海釣りの仕掛けとオリジナルの海釣りの仕掛けでは釣りの成果は大きく変わってきます。

そうは言っても海釣り公園なんかに行く時にはそれほどこだわることはありません。

こうやっていくと、手軽に楽しむことのできる海釣りも、釣竿や海釣りの仕掛けといったことにあれこれ凝っていると、それなりに出費がかさんでしまいます。

何事もほどほどにすべきということでしょうか。

なんだかんだ言いながら、今週も週末にはまたせっせと海釣りへと出かけようと楽しみにしています。

ちなみに家族は、今度は本牧海釣公園と平磯海釣公園へ行ってみたいということを言っていました。


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         <pubDate>Tue, 16 Sep 2008 23:53:12 +0900</pubDate>
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         <title>本牧海釣り施設</title>
         <description>近頃、部署の若い人たちとともに魚釣りによく出かけます。

今日も朝の４時起き、電車に乗って本牧海釣り施設へ行ってきました。

この本牧海釣り施設は朝の６時に開園します。

車で来る人は開園前から並んで、場所取りをするそうです。

残念ながら我々は車が無いため、朝６時発の横浜市バスでの釣行が一番早い到着になります。

魚釣りで大漁のため、もっとも大事なのはなんと言ってもポイントです。

しかし、慣れないところであれば経験と見聞で判断するしかありません。

さて、本牧海釣り施設で何度目かの釣行で、雨が今にも降りそうである本日は、よいポイントを見つけられるでしょうか。

最近は気温が少しあがり、海はおせじにも綺麗とは言えません。

瀬戸内海が汚れているとはいえ、ここの経験したことの無いような色と比較すれば、長年幸せな環境で釣りができたことに感謝の気持ちで一杯です。

本日は同行者が、カレイ、キス、イシモチ、鰯といった魚が大漁でした。

大漁ですから、もちろん、大変ご満悦でした。

他の人からは「休みの日によくそんな朝早くから起きて行けるんですね」と感心されています。

しかし、仕事の効率を上げるためには、ほどよく遊びも取り入れることによってメリハリをつけなければいけません。

松下幸之助さんは、日本で初めて、週休二日制を会社の業績を上げるために取り入れたらしいです。

これからも良く遊んで、ストレスを解消しながら今年の夏を乗り切ろうと思っています。


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         <pubDate>Sun, 07 Sep 2008 11:20:40 +0900</pubDate>
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         <title>和歌山マリーナシティ海釣り公園</title>
         <description>少しは暖かいかと思い、和歌山マリーナシティ海釣り公園へ行ってきました。

９時半からののんびりモードで、シラサ浮き釣り、青イソ投げ、ボケぶっ込みと３種混合でした。

まずはシラサに当たり、２回ほど失敗して、３回目にようやく合わせ、上げるとフグでした。

そして次もフグとフグばかりです。

これではいけないと思い、青イソを餌に上げるとヒトデダブル、もう１本の青イソもヒトデダブルでした。

それではボケこそはと思い、と上げても効果はなく、やっぱりヒトデ、ヒトデ５連発でした。

もう一度、シラサ浮きに戻り、ようやく木っ葉ガシラを連発しますが、またフグに逆戻りしてしまいました。

投げの方は相変わらず効果はなく、ヒトデオンパレードに海毛虫も混じってきました。

そしてまた浮きに戻るとハゼ、その後さっぱりで、ボーっとしていると投げに激しいアタリがきました。

しかし、軽く合わせ、巻き上げると軽かったです。

でも、左右に動き回るため、アブラメではないかと思ったのも束の間、ガッチョでした。

ボケは相変わらずヒトデオンパレードであり、１匹２５円の餌のボケが空しく減っていきます。

投げもぶっ込みも諦めて、シラサ浮きで釣り歩きました。

海上釣堀の隣に入って、ようやく赤メバルがかかり、ここで粘りますが、効果はなく結局その１匹のみで、１６時に終わりました。

以下が今日の和歌山マリーナシティ海釣り公園での記録です。

【釣行日】2005/1/8
【時間】9:30-16:00
【対象魚】五目
［ジャンル］浮き、ぶっ込み、投げ
［ポイント］和歌山マリーナシティ海釣り公園
［気象状況］曇後晴、無風
［水深］５ｍ位
［潮］中潮
［水況］澄み、止り→左流れ
［タックル］
ダイワHSプロ磯2-53M-V、リョービアプローズVS2000i
NBトライパワー磯3号-450、シマノNAVI4000
シマノサーフリーダー405CX-T、シマノパワーエアロ6000
マミヤOPブラックスピン15-300、シマノNAVI4000
［仕掛け］
道糸3.5号、羽根浮き1.5匁、錘１.5号、ハリス1.5号、活きエビ8号
道糸4号、平錘8号、ハリス1.5号、チヌ鈎3号
道糸PE2号、力糸ナイロン4-12号、オオタ天秤30号、市販カレイ仕掛12号
道糸4号、遊動天秤15号、市販カレイ仕掛12号
［餌］シラサエビ、青イソメ、ボケ
［釣果］ヒトデつぬけ、フグ３、ガシラ２、メバル、ハゼ、ガッチョ、海毛虫
［備考］和歌山ではカレイは無理かもしれません


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         <pubDate>Sun, 07 Sep 2008 11:18:54 +0900</pubDate>
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         <title>海釣り公園</title>
         <description>本牧海釣り公園は初心者にとってもとてもおすすめです。

型は小さいものの、サバ、イワシ、アジ、サッパといった魚が回遊しています。

初心者はそれらをサビキ仕掛けで狙うことにより、数釣りを楽しむということが可能でしょう。

サビキついての説明は省略しますが、
http://www.aeondelight.com/honmoku/honmoku_img/turikata.pdf
に具体的に釣りのタイプが載っているため、参考にするとよいです。

少し歩いて、かなり人気のある桟橋の一番先端まで行けば、何も釣れないということはまずありません。

少し高度な釣りとなりますが、オキアミやカラス貝といった餌で、桟橋の下に落とし込むと、良型のクロダイを釣るということも可能です。是非やってみてください。

今の季節であればクロダイもよくかかります。シロギスやカレイといったものも釣れているようです。

面白そうだなと思った人は是非行って見ましょう。きっと満足することが可能です。

釣り初心者のためのよく釣れる海釣り公園情報です。

取り敢えずは、海釣り公園で鍛えようと考えている人はこれを見てください。

また、上級者もここで情報を得てください。

海釣り公園のことは釣堀の海版と考えてもらえれば良いと思います。

ここでは主に海釣り公園の施設情報や仕掛け、ルアー、船(ボート)、ポイントといった情報を提供します。

では、早速関東地方でおすすめの海釣り公園をお知らせします。

海釣り公園はどこであっても釣ることができますが、当たり外れがとても大きいと言う事だけは頭の中に入れておきましょう。

大黒ふ頭・市原海釣り施設も・鹿島海釣り公園といったところでも、ちゃんと釣ることができます。

ただ、海釣り施設は、岸壁や磯等と違い、どちらかと言えば筏の釣りに近いものがあります。

そのため、その時々でどんな魚が回って来ているのか、潮目がどうかといったことなどを、きちんと調べて行かないと、あまり良い結果を期待することができません。


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         <pubDate>Sat, 06 Sep 2008 01:19:50 +0900</pubDate>
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         <title>海釣り入門</title>
         <description>海釣り用語を覚えましょう。今回はあ行とか行についてです。

まずはあ行の海釣り用語です。

アオイソメ：緑色をしたゴカイの兄貴みたいなエサのことをいいます。普通は値段も安く、様々な魚を釣ることができる万能エサです。

青物：ブリ、サバといった青魚のことを指します。

赤潮：プランクトンの異常発生などにより、海面が赤くなってしまう現象です。水中が酸素不足になるため、魚はいなくなってしまいます。

朝まずめ：夜明け前から太陽が出るまでの時間帯のことです。魚の活性があがるため、狙い目となる時間帯です。

アタリ：魚がエサをつっついたり、くわえて泳ぎだしたりする時に穂先やウキに現れる変化、手元に伝わる感触のことです。

合わせる：魚を針掛かりさせることを目的に竿をしゃくることです。

居食い（いぐい）：魚がその場にじっとしながらエサを食べることです。

一荷（いっか）：複数の針がついた仕掛けに２匹の魚が掛かることをいます。最近はあまり使用されていないようです。

一束（いっそく）：１００匹以上釣れることです。

糸ふけ：仕掛けを海に入れた際に潮に流されるなどしてできる道糸のたるみです。この糸ふけをとらなければアタリがしっかりと出にくくなります。

入れ食い：仕掛けを入れれば入れただけどんどん魚が釣れることです。

上物（うわもの）：主にメジナやクロダイを指します。コマセで上のほうにおびきよせて釣ることからこう呼ばれます。

えさ取り：エサだけ上手にかすめとってしまう小魚のことです。

エラ洗い：スズキが掛かった針をはずそうと海面でジャンプしながら頭を振ることです。

送り込む：針を完全に食い込ますために穂先を下げるなどして糸を送り出すことです。

おまつり：自分の仕掛けと他の人の仕掛けが絡まってしまうことです。

次にか行の海釣り用語です。

ガイド：竿についている糸を通すための輪っかです。普通のものとは違い、Ｕガイドという小さなＵ字の形をしたものもあります。

かえし：針先の銛状（もりじょう）になっている部分のことです。掛かった針を外れにくくするという効果があります。

かけあがり：海底の傾斜状になっている箇所です。砂浜などでさびいてきた時、ぐっと重たくなるところがかけあがりで好ポイントのひとつです。

型：魚の大きさのことです。

カミツブシ：オモリの一種で、糸にはさんで固定します。楕円の形をしています。

ガン玉：カミツブシの丸っこいものです。

聞く：魚が食っているかどうか、じんわりと仕掛けを引っ張ってみて確かめることです。

魚影（ぎょえい）：魚の数のことです。魚影が濃い、薄いというように使用します。

こっぱ：漢字で書くと「木っ葉」で、小魚、雑魚のことを指します。

コマセ：寄せエサ、まきエサのことです。防波堤でコマセを打つと本命以外の魚も寄ってきてしまいますが、たまにぶっこみ釣りのおじさんまでいつの間にか寄ってきていたりします。

五目釣り：特に狙う対象を絞ることなく様々な魚を釣ってしまおうという釣りです。五目＝五種類ということですが、フグなどは普通は含めません。


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         <pubDate>Sat, 06 Sep 2008 01:18:39 +0900</pubDate>
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         <title>須磨海釣り公園</title>
         <description>須磨浦公園ではロープウエイ、リフト、カーレーターに乗って、回転展望閣（展望台）、山上遊園地、ドレミファ噴水パレスで存分に遊ぶことが可能です。

そして、展望台などだけでなく、須磨海釣り公園もあります。

海釣り公園は須磨浦公園駅から歩いて５分ぐらいの距離にあり、駐車場も須磨浦公園内にあります。こちらも歩いて７、８分ぐらいの距離です。駐車場から釣り道具を運ぶキャリアがあれば便利です。
子供用のライフ・ジャケットが完備されており、えさ、貸竿、釣り具、軽食といったものの販売もあります。
海がしけたとき海水が抜けるよう床は網目になっているため、結構いろいろなものを落としやすいため注意しましょう。
また、ベンチはなく、雨よけは中心部にある展望台の下だけであるということも頭に入れておいてください。
約３００ｍ以上と思われるほど沖にでているため、陸が暑いときも風が爽やかで気持ちいいです。しかし、もちろん冬はある程度の覚悟は必要です。
７月から１０月までは朝６：００から夜９：００まで営業しています。明石大橋の夜の景色を見ることができます。

小さい子供連れであれば垂水にある平磯・海釣り公園の方が安全でよいと思われます。
こちらは駐車場がすぐ後ろにあるし、ベンチみたいなコンクリートもあります。雨が降ったときの雨よけもあります。
眺める景色も明石大橋ができてからはこちらもいいです。

とにかく一度行ってみてください。南港や堺の築港では味わうことのできない良い景色が広がります。</description>
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         <pubDate>Sun, 15 Jun 2008 00:54:54 +0900</pubDate>
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         <title>相差海釣りセンター</title>
         <description>相差海釣りセンターの紹介です。

鳥羽的矢湾口に位置する相差（おうさつ）は、三重県の海釣りでも最も早く乗り込みが始まる所として有名であり、魚影もとても濃い釣り場です。

スタンプカードのスタンプが１０個貯まれば渡船代１回無料となります。

釣りプランは筏・内カセ・沖カセです。筏の料金￥３，５００、内カセの料金￥３，５００、沖カセの料金￥４，５００となっています。
船ですが、筏であれば７、８人乗り、トイレ付きが１２基あり、内カセは３，４人乗りが５隻、沖カセは３、４人乗りが３～５隻です。

ダンゴ桶は常備してあります。船の前にあるので、各自忘れずに積んでおきましょう。
刺しエサは置いていないため、持参しましょう。
特製ヌカ（１袋500）があります。渡船前にヌカ置き場から運んで積んでおきましょう。
ジュース、ビール、氷の自販機あります。また、弁当（1000）の斡旋があります。 朝、筏へ上がる時に注文します。
貸し練炭もあります。（500/日）水入れ、ヤカンは無いため、必要なのであれば持参しましょう。また、数に限りがあるため、釣行前に電話で予約しましょう。

相差海釣りセンターの電話番号は0599-33-6789です。
施設における料金・釣り物・サービスといったことの詳細は電話で確認しましょう。施設への問い合わせの電話は、夜１０時までです。
予約も電話です。
定休日はありません。無料の駐車場があり、宿泊施設としては無料仮眠所があります。（２部屋で、先着６～７人ぐらいです）
センターまでのアクセス方法ですが、車で鳥羽からパールロードを利用し、相差ＩＣから南へ５分のところです。</description>
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         <pubDate>Sun, 15 Jun 2008 00:54:28 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>大黒海釣り公園</title>
         <description>大黒海釣り公園は横浜ベイブリッジのある大黒ふ頭にある、海釣り桟橋付きの公園です。
公園内の芝生や小高い丘や海釣りデッキからは、房総半島やベイブリッジを望むことができ、恋人や家族連れの憩いの場として有名です。

公式サイト（http://www.y-dus.com/）にいろいろと情報が載っています。
住所は〒230-0054 横浜市鶴見区大黒ふ頭20で、主な最寄駅はJR根岸線『桜木町』駅で、そこからバスを利用します。車で行くことをおすすめします。駐車場には約200台分のスペースがあります。
主なアクセスは首都高速大黒線大黒埠頭出口を出て「海釣り公園方面」に向かいます。一般道からであれば、鶴見区生麦から大黒大橋を渡り、看板の表記に従います。

料金は『海釣り桟橋』は1回券900円、見学100円で、『公園部のみ』であれば無料です。
営業時間は4/1～10/31の期間は6:00～19:00、11/30～3/31であれば7:00～17:00となっています。
定休日は年末年始および施設点検日（公式サイトにて確認してください）、売店は毎週火曜日（夏休みは営業）です。
駐車料金は3時間まで250円、5時間まで350円、1日まで500円となっています。

この公園を楽しむポイントとして３つ挙げられます。
(1)「海釣りデッキ」
長さ200mの桟橋（＝海釣りデッキ）からは、真正面に本牧シンボルタワーが見えます。
約300人が入場することが可能ですが、釣りシーズンは、朝から入場制限がかかるほどの混雑です。
(2)「横浜港と房総を」
横浜港を海に面したベンチで爽やかな潮風を感じながら眺めるのがおすすめです。芝生でゆっくり寝転びながら、ピクニック・デートを楽しむということが可能です。
公園内にある小高い丘は最高のビューポイントです。三浦半島や房総半島、富士山なども見るということが可能です。「アクアライン」や「海ほたる」もバッチリです。
(3)「シーメンズクラブ」
お弁当やお菓子・飲み物は、売店のほか、大黒ふ頭内のコンビニが便利です（「シーメンズクラブ」内にあります）。
また、公園内には、貝や魚といったものを模したオブジェが点在しています。何がいるか探してみるのも楽しみ方の一つです。</description>
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         <pubDate>Thu, 17 Apr 2008 16:37:59 +0900</pubDate>
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         <title>海釣り牡鹿半島</title>
         <description>海釣りにおける牡鹿半島開拓プロジェクトについてのお話です。

仙南サーフを回遊するスズキと旧北上川河口へ入ってくるスズキは同じエリアで産卵するのでしょうか。一体何故、サイズに大きな違いがあるのでしょうか。
また、旧北上川へ遡上するスズキと追波川へ遡上するスズキはどうでしょうか。

そんな疑問を晴らすためには、牡鹿半島へ開拓に行くことは不可欠であると考えています。
スズキの越冬地を網地島周辺と想定すれば、旧北上川と追波川へと群が分かれるということも納得できます。ほとんど情報のない牡鹿半島はもしかすると素晴らしい記録の期待できる場所かもしれません。

カキ棚がキーポイントです。ベイトの餌が豊富にある場所である一方、ベイトを狙うスズキが身を隠すシェードにもなっている、とは考えられないでしょうか。

地元釣り師、アングラーからによる牡鹿半島での海釣りに関する又聞き情報があります。
　１) シーズンインは６月頃からで、ヒイカの接岸にリンクしている。
　２）桃ノ浦から福貴浦まではどこでも釣ることができる。
　３）サイズは50cm～60cmがメインで、大型はあまり釣ることができないので注意する。
　４）下げ潮が入り江に入ってくる。

石巻湾側ポイント概要ですが、万石浦・ベイパーク付近の干潟は、広い干潟が広がっており、貝類や甲殻類といったものが豊富です。

干潮には沖に馬の背が現れ、容易にウェーディングができます。部分的にアマモが生えています。
地元アングラーによると、ショアから狙うのであれば満潮前後がよく、干潮前後は沖のミオ筋に出て行くため釣りにならないため注意しましょうとのことです。

海釣り記録は以下の通りです。
釣行日 　　時間 　　　　結果 　　　　備考
2001/05/19 0:00-3:00 ノーバイト
2001/06/30 0:00-4:30 チェイス１ ピックアップ寸前の反応。魚種未確認

補足情報ですが、03年6月14日万石浦某所で52cmを記録するフッコがゲットされました（仙台SBP）。
渡波堤防という長い堤防の外側の付け根は足場の良いテトラが敷き詰められていますが、潮位とウネリに注意することが必要です。

地元アングラーの話では旧北上川と同時期に釣れ始めるが、大型はあまりでないそうです。
旧北上川が大雨による増水で強烈な濁りが入った時がベストであり、６月前後がピークで７月中旬以降は中休みとなるらしいです。

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         <pubDate>Thu, 17 Apr 2008 16:37:19 +0900</pubDate>
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         <title>由良海釣り公園</title>
         <description>淡路島の南東部にある紀淡海峡に面している由良・生石公園は由良海釣り公園などがあり、名所の淡路天橋立（淡路橋立・成ヶ島）を見下ろす場所にあります。
この風景は洲本八景にも指定されており、淡路天橋立、友が島と紀伊水道、和歌山・紀伊半島から太平洋までを一望することが可能です。
生石山は桜や梅の名所として知られています。

ここから由良の海岸に降りれば海水浴場やキャンプ場、由良海釣り公園がありバーベキューや海釣り、初夏には海岸で潮干狩りといったことを楽しむことが可能です。

この紀淡海峡は昔から大阪湾防衛の要として重要視され、生石山にはかつての日本陸軍が要塞を、成ヶ島には由良成山城を築き今も砲台跡や要塞の遺構が残りその面影を残しています。

１８５４年（安政元年）にロシアの使節プチャーチンがディアナ号という軍艦で大阪湾に来航するという事件が起きました。
大阪湾は内海であるため、他の場所と比較すると安全であると考えられていましたが、ロシアの軍艦の来航により、江戸幕府は京都御所防衛のため大阪湾沿岸周辺を海岸防備体制の重点地区とし、紀州加太浦～友ヶ島と友ヶ島～淡路由良、明石海峡の最狭部である淡路岩屋・松帆～明石・舞子に砲台を築くことになりました。
これが名所の神戸舞子砲台です。

兵庫県で最南端の阪神淡路大震災メモリアルモニュメントが生石山の西にある洲本市由良町熊田にあります。
この場所は震災の後、震災で発生した廃棄物を埋め立てた場所であり、廃棄物を使って日時計「時のしらべ」が作られ、「１９９５年１月１７日午前５時４６分、平和な日々をくつがえした阪神大震災。よもやと思いつつ、現実なんだと思い返す今、日常の大切さを感じる。ここにその記念としてモニュメントを建造する」と記されたプレートが設置されています。</description>
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         <pubDate>Thu, 17 Apr 2008 16:36:34 +0900</pubDate>
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         <title>清水港海釣り公園の造り</title>
         <description>今日、静岡市の清水港に、海に浮かぶ自然の海釣り公園がオープンします。一体どんな造りになっているのでしょうか。

それはまるで揺れない大型船のようでした。
この公園は大型船と同じで、厚さ１５ミリの鉄の箱ででき、中は９つの部屋に仕切られています。
空気が入っているために浮くのですが、２つの部屋に水が入っていて、揺れを感じさせない造りになっているそうです。
すると「台風や津波のときは？」「穴が開いたらどうする？」という疑問が挙がりますが、公園の四隅を、直径８センチの鉄のチェーンで海底に固定してあるため、風や波でも動きません。
これまでに何回も台風を経験したけれど、大丈夫でした。
一カ所に穴が開いても他の部屋があるためにすぐに沈むということはありえないそうです。

清水港海釣り公園は長さ約１４０メートル、幅５０メートル、高さ３メートルの大きさになっています。下１メートルが水に浸かり、岸壁から３０メートル沖に浮かんでいます。
周囲で釣りをすることが可能であり、中央に芝生広場や休憩スペース、つかみ捕りのできる親水広場といったものがあります。
今日からはＪＲ清水駅近くにある渡船場などから船で行きますが、岸から非常用の橋というものもあります。
電気や水はこの橋に管が付いていて、届きます。公園内の汚水は、浄化槽でバクテリア分解とカキ殻を通してきれいにし、トイレの水といったものに使用します。
環境への配慮も欠かしていません。

こんな公園を造ったきっかけは「清水港には自然に安心して釣りをできる場所がなかったから」ということです。
辺りを見渡すと、たしかに、貨物船のふ頭や石油コンビナートといったものが続いており、釣りをするには危険な場所です。
その費用が「五億円」と聞いた時には驚きました。しかし、実はこれ、もとは実験用空港として神奈川県の横須賀沖で使用されていたものを、分割して再利用したものです。
もし一から造ったら三倍ぐらいかかってしまいます。
さらに将来は、防災用にヘリポートや、空いている部屋にグッズを備えることを考えているそうで、期待を抱かずにはいられません。

海釣りを体験しました。アジにねらいを定めたさおは、入れ食い状態になってしまい、ほかにカワハギやハゼを釣ることができました。クロダイやイカといったものもいるようです。

釣りだけでなく、ここで気軽に海と、山にも親しむことができます。その先の場所には富士山があるのです。
そのため、ビニール袋や空き缶といったものが海に浮かんでいたのが残念でした。楽しみながら、自然について考える場ともなりそうです。</description>
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         <pubDate>Thu, 17 Apr 2008 16:25:16 +0900</pubDate>
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         <title>尼崎市海釣り公園</title>
         <description>尼崎市海釣り公園は尼崎の武庫川の河口左岸に作られた海釣り公園で、基本的に汽水域を好む魚が釣れます。
河口という場所柄、雨の降りすぎによって水温が下がるとどうしても釣果は落ちてしまいます。
岸から１２０ｍほど沖合いに２００ｍくらいの釣り桟橋があり、まわりにはガラス繊維製の魚礁が沈められています。
管理棟にはもちろんトイレもあり、エサ、釣り具、弁当、ロッカーといったものの売店もあり、自転車置き場や駐車場も整備されている海釣り公園です。
冬から春にかけて有名であるのが、シラサエビを底撒きにしてズボ釣り、浮き釣りで狙うセイゴ、ハネ釣りで冬場でも珍しく二ケタ狙うということが可能である貴重な釣り場です。
他には夏から秋の季節はサビキ釣りで賑わい、サヨリの回遊があればサシアミで数釣ることができます。私も以前ここの海釣りでサヨリを大釣りしたということがあります。
もちろん夜釣りではタチウオも釣ることができます。
ここは基本的には投げ釣りは禁止となっているんですが、磯竿でのブッ込み釣り程度であれば大丈夫であるため、３０～５０ｍ付近の近場のポイントを狙うと、冬場は小型主体だが武庫川河口から落ちてくるカレイが良く釣れます。
しかし水深のあるこの釣り公園では、基本的に秋口に武庫川一帯の浅場で良く釣ることのできるハゼについては釣れないため、ハゼを釣るのであれば武庫川尻に釣行したほうが良いです。

交通アクセスですが、阪神武庫川駅からタクシー、あるいは阪神出屋敷駅からバスでファミリーパーク行きに乗って終点で下車します（祝日のみ）。
車では大阪方面から国道４３号線の武庫川２丁目の交差点を左折し、国道４３号線と併行して走る甲子園・尼崎線を右折して、武庫川にかかる南武橋の手前で左折し、川沿いに直進します。
開園時間は５月～１０月は６～２１時、１１月～４月は７～１７時となっています。火曜は休園です。
料金ですが、４時間で大人料金８００円、子供料金４００円となっています。見学入園は大人２００円、子供１００円です
エサはシラサエビ、アオイソメ、冷凍エサが常備してあります。</description>
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         <pubDate>Thu, 17 Apr 2008 16:24:31 +0900</pubDate>
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         <title>大阪海釣り</title>
         <description>大阪ではありませんが、大阪府に隣接する兵庫県尼崎市の尼崎市海釣り公園は尼崎の武庫川の河口左岸に作られた海釣り公園で、基本的に汽水域を好む魚が釣れます。
河口という場所柄、雨の降りすぎによって水温が下がるとどうしても釣果は落ちてしまいます。
岸から１２０ｍほど沖合いに２００ｍくらいの釣り桟橋があり、まわりにはガラス繊維製の魚礁が沈められています。
また漁礁は桟橋の両側に１０ｍ離れたところに切れ目なく配置されています。
管理棟にはもちろんトイレも配置されており、エサ、釣り具、弁当、ロッカーといったものの売店もあり、自転車置き場や駐車場も配置されている海釣り公園です。
冬から春にかけて有名であるのが、シラサエビを底撒きにしてズボ釣り、浮き釣りで狙うセイゴ、ハネ釣りで冬場でも珍しく二ケタ狙うということが可能である貴重な釣り場です。
他には夏から秋の季節はサビキ釣りで賑わい、サヨリの回遊があればサシアミで数釣ることができます。私も以前ここの海釣りでサヨリを大釣りしたということがあります。
もちろん夜釣りではタチウオも釣ることができます。
ここは基本的には投げ釣りは禁止となっているんですが、磯竿でのブッ込み釣り程度であれば大丈夫であるため、３０～５０ｍ付近の近場のポイントを狙うと、冬場は小型主体だが武庫川河口から落ちてくるカレイが良く釣れます。
しかし水深のあるこの釣り公園では、基本的に秋口に武庫川一帯の浅場で良く釣ることのできるハゼについては釣れないため、ハゼを釣るのであれば武庫川尻に釣行したほうが良いです。

交通アクセスですが、阪神武庫川駅からタクシー、あるいは阪神出屋敷駅からバスでファミリーパーク行きに乗って終点で下車します（祝日のみ）。
車では大阪方面から国道４３号線の武庫川２丁目の交差点を左折し、国道４３号線と併行して走る甲子園・尼崎線を右折して、武庫川にかかる南武橋の手前で左折し、川沿いに直進します。
開園時間は５月～１０月は６～２１時、１１月～４月は７～１７時となっています。火曜は休園です。
料金ですが、４時間で大人料金８００円、子供料金４００円となっています。見学入園は大人２００円、子供１００円です
エサはシラサエビ、アオイソメ、冷凍エサが常備してあります。

９９年６月２５日、サビキでコハダと小サバが良く釣れたのですが、そのときにコツをつかみました。
まずはタナをこまめに探ることです。この日は矢引きか、それより上という浅いところにまわっていました。
竿は柔らかいほうがあたりも多く、ばらしも少ないです。
サバは待っていても（置き竿でも）釣れますが、コハダは誘わないと釣れません。
手返しを早くすることを考えると、4.5mの延べ竿（万能竿またはハエ竿）を竿いっぱいに使用すると良いです。</description>
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         <pubDate>Thu, 17 Apr 2008 16:23:47 +0900</pubDate>
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         <title>平磯海釣り</title>
         <description>平磯海釣り公園の紹介です。

平磯海釣り公園は、チヌが投げ釣りで釣ることができるということでかつて有名であった平磯海岸を、釣り場として整備して作られた全長１．４ｋｍもある釣り公園です。
もともとは砂地にシモリが点々とある条件に捨て石や魚礁を入れており、環境的にも潮通しはとてもよく、魚影も濃いです。
釣り方は投げ釣りが人気で、２０ｍほど沖まで捨て石が入っているため、アイナメの場合のポイントは３０ｍほどの近投で捨て石の際を狙うということです。
カレイの場合であれば沖の砂地を攻めるので、遠投がおすすめです。しかし、潮流が速い釣り場であるため、仕掛けが流されすぎるようであれば近投で潮止まりを待ちましょう。
投げ釣りをする際は、西側は底が荒くて根掛かりが多ため、釣りづらくなっています。
東側であった方が比較的潮流も緩く、根掛かりも少ないため釣りやすいので投げ釣りをする場合は東側を選ぶようにしましょう。
夏場は小針・小餌で手持ち竿にしてベラを狙ってみましょう。もちろんカワハギもこれに掛かってきます。
秋のサビキのファミリーフィッシィングも人気があります。心配せずとも、この釣り場は波止際に高めの柵が設けられているため安全性は確かなものとなっています。
小さな子供も安心して釣りを楽しむことが可能であるため、家族連れの姿をよく見かけます。
公園内には餌、釣り具はもちろんのこと、軽食販売の売店もあり、さらには敷地内にレストランも作られているなど、至れり尽くせりの環境となっています。
駐車場もたくさんの台数分が用意されています。
小さな子供のいる家族が初めて釣りを体験しようかという時には平磯海釣り公園がおすすめです。

アクセス方法は、電車であればＪＲ垂水駅から徒歩１５分、あるいは山陽電鉄東垂水駅から徒歩約８分です。
車であれば国道2号線のＪＲ塩屋駅前の信号を過ぎて二つ目の信号を左折しましょう。
開園時間は６～19時となっています。木曜は休園（ただし祝日は開園）です。
料金は４時間であれば大人料金１０００円、子供料金６００円です。割増釣り料は１時間大人２５０円、子供１５０円となっています。
餌はアオイソメ、石ゴカイ、生きエビといったものを常備しています。</description>
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         <pubDate>Thu, 17 Apr 2008 16:23:04 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>福岡市海釣り公園</title>
         <description>福岡市海釣り公園は福岡市の西のはずれ、糸島半島に位置している、なんといっても近場で人気の釣り公園です。
交通は昭和バスが博多駅・天神・今宿から福岡市海釣り公園前まで運行しています。天神から約６０分です。
車であれば都市高速を百道浜ランプで下り、海を右手に眺めながらの軽いドライブ気分で行くということが可能です。
市民が自然と触れあえる場として、少年少女釣り体験学習、稚魚放流、職場対抗釣り大会といったいろいろな催しが年間を通して行われており、入場者数はこの十年間で延べ五十万人を突破しました。

福岡市海釣り公園の夏の対象魚はスズキ、アジ、カワハギ、イシダイ、ヒラメ、メイタ、チヌ、バリ、クロ、ボラなどです。
日曜日には家族連れで賑わい、お父さんはウキ釣りでチヌ狙い、子供たちはサビキでアジ子の大漁、そしてお母さん手作りのお弁当を家族で広げるといった光景をあちこちで見ることができます。

救命胴衣や竿は貸し出してくれるし、仕掛け、エサは売店で揃うため、ドライブの途中にふと思い付いて立ち寄った場合であっても、心配は不要です。
分からない点があれば指導も受けることもできます。
また、身障者用トイレ、ベビーベッドなどの設備も充実しているため、釣りにはつきものである不自由さは一切心配することなく家族全員で楽しむということが可能です。
現在の釣況は52.2cm2.3kgのチヌを筆頭に、35～48cmのチヌが一人平均1～3尾といったところです。
日によっては 10cmクラスのアジ子であれば100尾以上も釣ることができ、このアジ子の生きエサによって25～35cmのセイゴを狙うということもできます。
落とし込み釣りをしている人も多く、0.8～1.5号のハリスにより25～30cmのメイタが平均3～5尾釣れています。

豪華なおみやげを持って帰りたいという人は海洋釣堀でマダイ釣りを楽しんでみましょう（買取り制になっています）。今後の狙い目としてはヒラメ、スズキ、バリ、ポラなどの魚があげられます。

交通アクセスですが、以下のようになっています。

天神駅～今宿駅
今宿駅下車、昭和バス（西ノ浦行）に乗り換え
■所要時間／約25分
■料金（片道）490円

●昭和バス
（博多駅発西ノ浦行）-草場経由は除く

今宿～海づり公園前
■所要時間／約20分
■料金（片道）390円

天神～海づり公園前
■所要時間／約60分
■料金（片道）390円

●車を運転していく場合の道路
（千代今宿線、県道福岡、志摩前原線を運転）

天神～海づり公園前
■所要時間／約50分

あまり信号がないですが、だからといって飛ばしすぎないよう安全運転を心がけましょう。</description>
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         <pubDate>Thu, 17 Apr 2008 16:22:14 +0900</pubDate>
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         <title>須磨の海釣り公園</title>
         <description>須磨海釣り公園は昭和５１年４月に全国の釣り公園のさきがけとしてオープンし、公立の海釣り公園の中では日本では最大の規模を誇っています。

海岸から沖合い４００ｍに突き出た長い桟橋の先端部に、１００ｍ四方の四角形の釣り台があります。
潮通しは明石海峡の潮流が活発に流れ込むためとても良く、たくさんの魚礁を投入して施設全体を巨大な漁礁化したために魚影の濃さでは群を抜いています。

釣り台と渡り桟橋が連結している部分には休憩室と避難所を兼ねた管理棟があり、釣り具・エサ・氷といったものの販売や、軽食コーナーもあり、公衆電話・トイレも完備している近代施設です。
１月中旬からの厳寒期はさすがに釣りは困難ですが、それ以外であれば年中釣りものは多く、様々な回遊魚も多くまわってきます。
特に春先はアイナメ・カレイと根魚を狙い、夏場はチヌやタコ・そして夜のタチウオ、秋はサビキで釣ることのできるアジなどの小魚やツバス・ハネ釣りと多種多彩です。

人気のある一番沖合いの第２釣り台から、この釣り場独特のとても大きなウキを潮に合わせて流しています。
シラサエビを撒いて釣るハマチ・ハネ狙いは特に有名であり、釣り場を常連が陣取っており、まれに大きなマダイがあがることもあります。
（満ち潮時には西側で、引き潮時には東側で竿を出すと効果的に撒き餌を使用することが可能です）

水深は平均１３ｍ前後であり、しかも潮流が速いため投げ釣りの場合は２５号以上のオモリが不可欠であり、道糸は細目にすべきです。
ズボ釣りでも３～１０号の中通しオモリをあらかじめ準備しておき、潮流に合わせて最適なサイズを使いましょう。

アクセス方法ですが、山陽電車須磨浦公園下車し徒歩５分くらいです。車であれば阪神高速若宮出口から国道2号線を西へ約３kmすすみます。駐車場は須磨浦公園駐車場を利用しましょう。
しかし、利用台数は少ないため、電車の利用をおすすめします。

開園時間は４月～１０月末は６～２１時、１１月～３月末は７～１７時となっています。火曜は休園です（ただし、祝日は開園）。
料金は基本料金（４時間）大人１２００円、子供７００円で、割増釣り料は一時間あたり大人３００円、子供１７０円となっています。
エサは生きエビ、虫エサ、冷凍エサが常備してあります。

公園内には「海洋放牧場」と称した巨大なイケスの釣り堀もあり、そこにはマダイ・イシダイ・チダイ・ハマチ・グレといった魚が放流されており、誰でも簡単に釣り上げることが可能になっています。
しかし、ここで釣った魚には時価で買い取るというシステムとなっているので注意しましょう。</description>
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         <pubDate>Thu, 17 Apr 2008 16:21:43 +0900</pubDate>
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         <title>北海道海釣りスポット</title>
         <description>北海道の海釣りスポットです。


十勝港（広尾町）

重要港湾に指定されている十勝港で竿を出すとなると、規模があまりにも大きいため始めて訪れる釣り人は戸惑います。

第三ふ頭一体は釣り場としては見通しの良く、いつも釣り人が竿を出していますが、ここは北海道でも潮通しが良いということもあってか海水が綺麗です。
そのため、銀色の魚体が美しいチカが、群れて泳いでいる様子を手にとるように見ることができます。

このスポットではチカはほぼ一年中釣ることが可能であり、仕掛けは３．５～４号でこれに餌もちの良いサシを使用します。
１８ｃｍ前後がここの魚の平均的なサイズですが、たまに２５ｃｍ近い大きなものが釣れるそうです。

ここではほぼ一年中チカを釣ることができ、他の魚種は６～７月下旬位まではコマイ、クロガシラ、ヌマガレイ、オクカジカが、また９～１０月頃まではコマイ、クロガシラを釣ることができます。


白糠漁港（白糠町）

外海が荒れると勢いを得たように釣れだす港は多いですが、ここの漁港もそのうちのひとつです。
道東と道央を結ぶ国道３８号線沿いに造られたこの漁港は、町並みにうずもれた路地ほどの小さな入り口からは想像することが不可能であるほどの立派な規模で、東西の幅が６００ｍもあります。

「白糠漁港で釣れ出した」と聞けばクロガシラやチカも釣れるのですが、カレイは匹数が揃わず、また、チカは片手間の釣りという感覚です。
そのため、地元では大釣りが可能であるコマイにしか話題が集まりません。

ここの漁港でのポイントですが、西側の防波堤で釣ることのできるコマイの大きさはやや小ぶりであり、平均２０～２５ｃｍ程の大きさです。
使う道具は簡単なものです。竿は3.6ｍもあれば十分で、小型スピニングリールに道糸は４号前後を使い、餌は専らイソメ使用されています。

ここでの魚種は４～５月上旬はチカが、６～７月中旬はコマイやクロガシラが、８月下旬からはサケを釣ることができます。


襟裳岬漁港（えりも町）

道東で大物を釣ることのできる千石場所が何箇所か存在しますが、ここ襟裳岬西側周辺の岩場もそのスポットのひとつです。
ときには５０ｃｍを越す大物アブラコ（アイナメ）やカジカは釣り人のテンションを大きく上げるポイントです。

漁港は北側と南側から防波堤が二本、港内を囲むように造られており、６月から年末位までは、ここから沖に投げると中型のアブラコを釣ることができます。

また中型のコマイも晩秋から翌年４月頃までは釣ることができますが、北海道で冬の海釣りはさすがに寒すぎるので、釣り人を見かけることは少なくなります。


目黒漁港（えりも町）

黄金道路と言われている道路の真ん中にあるのが目黒漁港で、左右から港を防波堤が囲んでいるのみの小さな漁港です。
しかし、一年中チカを釣ることのできる海釣りの場所として有名で、たくさんの釣り人がここを訪れます。

常連となっている釣り人の仕掛けは４号で、市販のチカ仕掛けには羽が付いていて本来餌はいらないそうです。
これは竿を手で持って穂先をツンツンと軽く動かし、水中の羽をそよぐように動かして魚を誘うため、羽の効果が発揮されるらしいです。このポイントを意識しましょう。

この漁港で釣れる魚種は、６～１２月まではコマイを釣ることができ、８月を除きほぼ通年チカを釣ることが可能です。


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         <pubDate>Thu, 17 Apr 2008 16:20:34 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>海釣り情報</title>
         <description>海釣りのいろいろな情報です。

マリンスポーツとしても釣りは知られています。もちろん天候に左右されることもあります。
海釣りは、場所によって、河口、防波堤（波止場）、砂浜、磯、沖合という種類に分かれます。

河口の海釣りといえば、サヨリやスズキといった種類を釣ることができます。
千葉には養老川河口に「市原市釣り公園」という施設があります。

他にも、茨城県ひたちなか市の「ふれあい釣り公園」や、「和歌山北港魚釣り公園」など、情報を調べれば全国には河口での海釣りを楽しむことのできる公園があります。

防波堤の海釣りではサビキ釣りが行われ、サバ、イワシ、アジといった種類が主な釣果です。
ファミリー釣りには最適な場所となっています。船に乗って行く沖の防波堤もあります。

砂浜の釣りでは、投げ釣りが行われます。カレイやキスが主な釣果です。
磯釣りでは、イシダイや、クロダイ（チヌ）、メジナを釣ることが可能です。

磯場は、船に乗って渡るところがほとんどであるため、天候によって足場が悪くならないよう、天候情報なども調べて行きましょう。

長崎県には、飛島磯釣り公園という施設もあります。
海釣りは、遊漁船や、いかだ釣りや、舟（カセ）釣りといったものです。

釣ることができるのは、カジキ、サバ、アジ、スズキ、カレイ、マダイ、チダイ、クロダイ、ハマチ、アイナメ、メバルと多くの種類があります。
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         <pubDate>Mon, 05 Nov 2007 01:41:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>須磨海釣り公園と平磯海釣り公園</title>
         <description>須磨海釣り公園と平磯海釣り公園についての紹介です。

はじめに、須磨海釣り公園施設の案内です。

沖合400mにある釣台は、施設全体が巨大な魚礁となっているので、色々な種類の魚が集まってきます。
初心者から上級者まで、大自然を相手に思いっきり釣りを楽しむということが可能です。
また、第3・4釣台には、約80cmの柵を設置しているため、お子様でも安心して釣りを楽しむことができます。

料金ですが、大人（１６歳以上）であれば、基本釣り料（４時間）１，２００円、回数券（11枚綴り）１２，０００円、割増釣り料（１時間当たり）３００円、入園料（見学の人）２００円となっています。
子供（６歳以上１６歳未満）であれば、基本釣り料（４時間）７００円、回数券（11枚綴り）７，０００円、割増釣り料（１時間当たり）１７０円、入園料（見学の人）１００円となっています。
また、１０人以上の団体で利用するのであれば、団体割引料金を利用しましょう。


次に、平磯海釣り公園施設の案内です。

平磯海釣り公園は、東西に1400ｍ延びた釣台で、ゆったりとした釣りを楽しむということが可能です。
身障者用のトイレ・優先釣り場・スロープといったものを完備しており、誰でも、気軽に、安心して利用することのできる施設です。
明石海峡大橋や淡路島を眺めながら、のんびりと釣りを楽しんでみましょう。

料金ですが、大人（１６歳以上）であれば、基本釣り料（４時間）１，０００円、回数券（11枚綴り）１０，０００円、割増釣り料（１時間当たり）２５０円、入園料（見学の人）２００円となっています。
子供（６歳以上１６歳未満）であれば、基本釣り料（４時間）６００円、回数券（11枚綴り）６，０００円、割増釣り料（１時間当たり）１５０円、入園料（見学の人）１００円となっています。
また、１０人以上の団体で利用するのであれば、団体割引料金を利用しましょう。</description>
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         <pubDate>Sun, 29 Jul 2007 07:25:04 +0900</pubDate>
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         <title>本牧海釣り施設</title>
         <description>横浜の本牧海釣り施設について紹介します。

本牧は海釣りをするにはすごく良い場所です。貸し竿もありますし、もちろんエサといったものもあります。

初心者や家族連れは、本牧のようなこういった施設での海釣りであれば安心できます。

海釣りの情報がホームページでも色々と見ることができるためオススメです。海釣りはしっかりと下調べをしてから行くのが良いです。

無料釣りデーという日があり、その日の小中学生は海釣りを無料で楽しむということが可能です。

このほかにも女性は無料というレディースデーや、チャリティー海釣り大会といったものもあります。

こちらの施設では食堂や売店もあるため、一日中楽しむということが可能です。

主に釣ることのできる魚も季節ごとに表になっているため、「この魚を釣りたい」というお目当ての魚があるのであれば、是非その季節に行って海釣りを楽しみましょう。

私はイワシを釣りたいので季節的に夏に行こうかと考えています。でもスズキも釣ってみたいので、秋に行って両方狙うのもいいかもしれません。

こうやっていろいろと考えるだけで海釣りは楽しさが増してきます。</description>
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         <pubDate>Sun, 29 Jul 2007 05:25:59 +0900</pubDate>
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         <title>名古屋港海づり公園</title>
         <description>
名古屋港海釣り公園の紹介です。

名古屋港海釣り公園は港湾施設である高潮防波堤を日本で初めて開放しためずらしいフィッシングスペースです。
伊勢湾からの潮流から流れ込み、年間通して四季折々のフィッシングを楽しむことのできる公園です。
春はカレイ・アナゴ・クロダイ・アイナメ・メバル・カサゴ・ウミタナゴといった魚を釣るということが可能です。
名古屋港の東航路に面しているため、大小いろいろな船舶が航行する様子を眺めるということが可能であり、他では味わうことのできない気分にさせてくれます。

名古屋港海釣り公園には車椅子用駐車場があります。
3台分であり、幅352センチ×奥行き457センチとなっています。
車椅子用駐車場は、管理棟近く、入口の向かって右手にあります。車を停車させて、その脇に車椅子を出して乗降することができます。

管理棟入口についてですが、入口は駐車場側、トイレ側、海側の3箇所にあり、自動ドアになっています。車椅子用駐車場から段差はありません。
管理棟内の多目的トイレの入口はスロープになっています。
管理棟に多目的トイレがあります(1室)。1階のスロープから入って左手通路を進み、左側にトイレがあります。※介助者が入っても十分な広さとなっています。
手すりが海側のテラス、管理棟スロープにあります。
管理棟1階に公衆電話があり、車椅子であっても利用することが可能です。

交通機関ですが、電車であれば名鉄常滑線「古見駅」より徒歩30分です。
また、車であれば西知多産業道路「長浦インター」すぐとなっています。交通の便はあまり良いとは言えないため、車で行くことをおすすめします。</description>
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         <pubDate>Sun, 29 Jul 2007 03:55:56 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>清水港海づり公園</title>
         <description>市民に開かれた交流拠点として多くの人々が集まる顔と、世界に開かれた国際貿易港としての顔が清水港にはあります。
今、いろいろな計画が清水港をより魅力ある港にするために進められています。
平成15年11月16日に、市民に快適な水辺空間として親しまれる施設として、「清水港海づり公園」がオープンしました。

清水港海づり公園は、安全性が高く、環境にも優しいメガフロート（大型浮体式構造物）を活用しており、釣りだけではなく、海を楽しむ憩いの場としてもおすすめです。

海釣り公園は、内側が親水広場、休憩スペース、多目的広場といったもので、外周が釣りエリアになっています。

清水港海づり公園は、それらを通じた親水機能、交流機能を提供することによって地域活性化を目標としています。
気持ちよい潮風を感じるため、ぜひ訪れてみましょう。

入場料は無料となっています（ただし、海づりエリアへの入場は有料となります）。
海釣りエリアへの入場料は、15歳以上500円、小・中学生300円、小学生未満は無料です（回数券等もあるため、詳しくは海づり公園で問い合わせてみましょう）。
小学校3年生以下は保護者同伴で入場してください。また、釣りをしなくても、釣りエリアへの入場は有料となります。
 
開園時間は4月1日～10月31日であれば午前6時30分～午後6時30分、11月1日～3月31日であれば午前7時～午後5時です。
 
休園日は毎週水曜日（祝日の場合は翌日）、年末年始（12月29日～1月3日）です。
なお、気象状況などにより、休園する場合や、入場者が多くなったことにより、入場制限する場合があります。


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         <pubDate>Sat, 28 Jul 2007 23:55:48 +0900</pubDate>
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         <title>南知多海釣りセンター</title>
         <description>南知多海釣りセンターの紹介です。

放流中の魚は真鯛、石鯛、あじ、 ブリ（ワラサ、ハマチ）、ひらめ、スズキ、ヒラマサ、カンパチです。
使用できるエサは、ウタセエビ、湖産エビ、ボケ、カメジャコ、生アジ、虫エサといったの生エサのみになっています。
ムキ身のエビや貝類、ダンゴ、沖アミ、魚の切身といった生きてないエサを使うことは禁止です。
撒きエサは禁止です。また、ひっかけ釣りは禁止となっています。
その他のこの施設での注意事項として、竿の又貸しは禁止、竿の複数使用は禁止（一人一本）、袖針、孫針、さびき仕掛は禁止（一本針）といったことがあります。
釣ることができなかった場合であっても、各コース嬉しいおみやげがあります。

船の施設としては、飲料用自動販売機、屋根付きベンチ、イスといったものがあり、少しはなれたところに休憩所があります。

南知多海釣りセンターには１日コース、午前コース、午後コース、時間コースがあります。

料金ですが、時間コースの料金はAM7:00～PM16:00は男性１０，０００円、女性・子供（中学生まで）５，０００円、AM7:00～PM12:00は男性７，０００円、女性・子供（中学生まで）４，０００円、PM12:00～PM16:00は男性５，０００円、女性・子供（中学生まで）３，０００円となっています。
1時間単位の料金であれば、男性・女性　２，０００円、小学生以下　１，０００円です。

南知多海釣りセンターの電話番号は0569-63-0228です。
施設における料金・釣り物・サービスといったことの詳細は電話で確認しましょう。施設への問い合わせの電話は、夜８時までです。
予約も電話です。</description>
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         <pubDate>Sat, 28 Jul 2007 20:55:45 +0900</pubDate>
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         <title>市原市海釣り公園</title>
         <description>市原市は五井、八幡宿、姉ヶ崎と海岸線は長いものの、ほとんどの部分を企業が占有しているので、海が楽しめる場所は唯一市原市海釣り公園のみです。
昼間の景色もとてもきれいですが、夜景もまたとても素晴らしいです。ここは私のお気に入りの場所の一つでもあります。

車での道順は、東京方面より国道１６号線を木更津方面に向かい養老川（養老大橋）を渡り１つ目の信号（美人に注意の安全標識あり）を右折して、だいたい２Ｋｍほどです。

市原市海釣り公園管理事務所の２階が桟橋入り口になっており、スナック類、釣り道具、ここで釣れる魚が入った水槽といったものがあります。
３階にはレストランもあり軽い食事をとることが可能です。
晴れた日には羽田、幕張メッセ、アクアライン、川崎といった東京湾周辺を一望することが可能です。
霞んでいなければ遠く富士山も見ることが出来ます。 

釣れる魚は黒鯛、真鯛、メジナ、いわし、あじ、すずき、きす、かれい、はぜ、アイナメ、いしもち、などなど様々な魚を海釣りで釣ることが可能です。

２階より釣り場デッキに通じる連絡橋ですが、公園内にある駐車場左方向が松林の公園になっており、お弁当など持った家族連れでにぎわいます。

注意事項と料金についてです。
荒天時など、釣りをすることが危険だと思われる時や、収容人員を越えて、危険だと思われる時など危険を予知した時、管理上支障が有ると認められる人は入場できない場合があります。
身体障害者手帳を持っている人及び付き添いの人は無料です。

釣り料金は通常利用であれば１回につき大人９２０円子供４６０円、７月～１０月の午後５時～９時は１回につき大人４６０円子供２３０円、回数券は通常利用のみで、６枚綴り大人４，６００円子供２，３００円、入場料は１回につき大人２２０円子供１１０円という料金になっています。</description>
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         <pubDate>Sat, 28 Jul 2007 19:55:44 +0900</pubDate>
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         <title>九十九里海釣りセンター</title>
         <description>九十九里海釣りセンターの情報です。
九十九里にある釣堀で、釣った魚は別途料金が発生することなくすべて持ち帰るということが可能です。
貸し竿（1000円）、えさ（各種500円）があるため、手ぶらで行っても問題ありません。釣れなかった場合であってもマダイ１匹サービスがあるというのが嬉しいです。
そのため、気軽に立ち寄るといったことも可能になっています。

食事に関してはカップめんのみの販売になっていますが、近くにコンビニがあります。

主な対象魚は九十九里海釣りセンター放流魚であり、イナダ・ワラサ・ブリといったものです。これらは季節により異なります。

えさはオキアミ・イワシで、各500円です、なお、えさの持ち込みは禁止となっていますので注意しましょう。貸し竿は1000円です。

その他の注意事項としては、台風・雷といった天候による事情により予告無く閉場する事があります。
また、当施設内での事故、盗難、怪我といったことについては、責任を負わないため、各自注意しましょう。

九十九里海釣りセンターの住所は千葉県山武郡九十九里町細屋敷662-8です。
交通情報ですが、車で九十九里有料道路九十九里ICを降り、左折後約３分といったところです。車での交通の便は良いと言えます。
最寄ICは九十九里有料道路九十九里です。

交通情報などはホームページ（http://www1.ocn.ne.jp/~umizuri/）でチェックしましょう。</description>
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         <pubDate>Sat, 28 Jul 2007 19:25:20 +0900</pubDate>
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